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『本と文房具とスグレモノ』

文房具ライター:フミヒロです。身近で安価で即効性のある成長アイテムが文房具です。毎日、情報を発信します♪

ジョバンニのノートブックをいただく!

東京土産のジョバンニのノートブック

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以前、東京に遊びにいったときに吉祥寺の輸入雑貨のお店「ジョバンニ」に入ってみました。そこはまるで夢のような世界で、同じ日本とはおもえないくらいの雰囲気でした。ぜひぜひ、もう一度行ってみたいなぁ~と思っていました。

そうしたら、近くに住んでいる文房具好きのマダムがジョバンニのノートブックをお土産に買って来てくれました。めちゃめちゃカッコ良くて、しびれました。いろいろ書いてみたいなぁ~。なにしろ僕はノート大好き人間ですからね!

今日はせっかくですので、ノートの使い方を復習してみましょう!

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出来る人のノートの使い方を紹介します。

1、検索スピードを重視している。
2、余白をたくさんとって書く。
3、なるべく「黒」を使わない。

簡単にまとめますと、この3つです。

1、検索スピードを重視している。

ノートを取ったり、書きとめたりすることは良いことですよね。でも、使えないと意味ないです。「!」と思い立った時に、その内容がさっと取り出せるのが最高ですよね。ですから、ノートの達人は検索スピードにこだわっています。

どんな風にこだわるのか・・・僕の場合は、ナンバリングしてすべてページ番号をつけて使っています。さらには、シールやマステ、イラストなどを使って時系列の記憶を強烈にしています。たったこれだけで、検索スピードが全然ちがいますよ。

2、余白をたくさんとって書く。

「余白」は大事です。あとから書込みが出来ること・・・つまり、考えることが出来ることが大事なんです。書き込んだあとに、そのスペースで思考を巡らせることが出来ることがノートの極意なのです。


3、なるべく「黒」を使わない。

これは面白いでしょ?「なるべく黒を使わない」どうしても黒ペン使いたくなりますよね。そこをぐっと我慢して違う色のペンで書きつらねるのです。生き生きした文章が表現できてノートが変わりますよ。ぜひ、おススメします。

 

いかがですか?こんなノートの使い方でノートの達人になってくださいね!

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